マムのイルミネーション☆凧

今年は戌年です。

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マムのキャベツ


またまた、頂いたキャベツ、

大きくてりっぱです。

 

 

 

しばらくすると・・・


マムのあおむしくんは食欲旺盛です。

 

 

マムのあおむしくん☆成長日記☆5

さてさて、無事にすくすく育ったあおむしくんは、

 

H.29.12.14

すやすや・・・

 

H.29.12.21

 

クリスマスも終えて・・・

 

 

あっ、何だか、様子が・・・

H.30.1.4

もう少し・・・

H.30.1.11

きれいなちょうに成長しました。

H.30.1.18

あれ、たまご?

 

 

 

 

<1月>1才のお誕生日会

1月19日に平成29年1月生まれのマムっ子たちのお誕生日会が開催されました~

楽しいお誕生日会になりました!

1才のお誕生日おめでとうございます(*^^*)

受付

サンタ事件(後編)

娘とサンタの話をした後、家内と手分けし、子供のプレゼントを購入。買ってきたプレゼントを家の納屋に隠して、クリスマスイブを迎えることとなった。

クリスマスイブの夜、長女は、サンタの為にクッキーを用意し、一生懸命メッセージを書いている。

「サンタさんにホットミルクを飲んでもらうねん。」とのことで、電子レンジで何回も牛乳を温め、

「5回くらいチンしたらサンタさんが飲む時まで熱いはずや。」とのこと。今日は、サンタさんの顔見るまで寝ないらしい。準備を整えながら、張り切っている横で、僕は夜中にプレゼントのセッティングをしないといけない為、次女を寝かす体で先に寝ることとした。

深夜0時前に家内が突然、寝室に入ってきて

「真ちゃん、大変や。バレた。長女が納屋に入っているプレゼントを見つけてしもうた。」

「えー。どういうこと?」家内の話では、長男と長女がサンタの話をしている時に、あれだけ重い荷物を持ってくるのは、大変やから家のどこかにもう隠しているんじゃないか、という話になり、

「じゃあ、家の中を一緒に見回ろうぜ。」長女は

「絶対にサンタが持ってきてくれるはずやから、とそんなものないよ。」と言いながら、家の納屋をのぞいたところ『トランポリン』と書いたダンボール箱とトイザらスの袋に入っているおもちゃを見つけてしまったとのこと。

「えー、なんでやねん。」と僕が言っていたら、長男が寝室に入ってきて、

「真ちゃん、ゴメン。長女の夢壊すようなことしてしもうた。」

「こらこら、なんでお前、そんなしょうもないことすんねん?」

「こらー、二人で家の中にプレゼント探しをすることになって、まさか、あんなわかり易い所に物が置いてあるなんて…。」家内がボソッと

「詰めが甘いな。」えー、また悪いのは、僕ですか? めっちゃ白いトランポリンの箱、皆にバレへんように頑張って納屋に運んだのに。まーバレたものはしょうがない。

「ところで長女はどうしているの?」

「シクシク泣きながらベットに入っていったで。」

「えーそれは、えらいこっちゃ。」家内に

「とりあえず、長女の所、行って、今回のプレゼントは、重量オーバーでサンタのソリに乗せられへんから、2-3日前からサンタに頼まれて、家にプレゼント置いてたことにしよう。」と言うと

「わかった。じゃあ、そう言っとくわ。」それときっとサンタさんは、来てくれてまくら元にプレゼント届けてくれるはずやで、とも言うとくわ。」家内がそう言って寝室を出た後、目が覚めてしまって全く眠れなくなってしまった。家内が部屋に戻ってきて眠ってから一時間くらい経って長男、長女が寝ている様子を確認し、それぞれのまくら元にプレゼントを運び込み、長女のサンタ宛のメッセージに対する返事をグーグルで英訳しながら必死で書いた。長女の用意してくれたクッキーを食べ、冷めたミルクを飲みながら。

内容は、

「サンタの仕事の秘密(両親に荷物を預けておくこと)は二人だけ(サンタと長女)の内緒だよ。来年もまたプレゼント持って来るから、いい子にしててね。」翌朝、長女が起きてきたので、

「サンタさん、プレゼント持って来てくれたか?」と聞くと

「まあね。」とちょっと大人びた顔した長女の姿見てちょっと寂しくなった真太郎先生でした。