子供や孫との楽しい絵本の思い出(2)

みなさまも子供たちに絵本を読んであげている時に思わぬ

ところで子供が反応し、それがずっと思い出に残ってるものが、あるのでは、ないでしょうか?私もちょっと思い出して楽しんでみようと思います。

②「注文の多い料理店」「どんぐりと山猫」  宮沢賢治   朗読のCDCIMG8428

前回①の時にバンビのお母さんが狩人につれていかれた時にバンビにとった長男と次男の行動をここにのせましたら、それをみた三男が「ぼくの時は、どうだったの?」と質問され、彼にはこの時期に読んであげていないことに気がつきました。ちょうど三男のこの時期に、私がマムで働き始め、読んでなかったのです。三男にも読んでおけばよかったと残念に思います。

三男には、時間がなかったので本を朗読しているテープをきかせていました。

何ども何ども「聞かせてくれ。」とよろこんでいたのがこれです。

時間がない時はこのテープ(今はCD)はありがたかったです。

※わたしは仕事で子供に目がいかなくって重大な失敗をしていることがあります。

次男は少年野球に入っていたのですが、彼の足がスパイクより大きくなっているのに気がつかず、ずっとその靴をはかせていたので今彼の足の指は両足とも曲がっていてのびないのです。

みなさんは私のような失敗はしないで、子供の足の成長には気をつけてあげて下さいね。

               マムのおやつガール

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